100% 嘘八百 ♪ PRINCEを愛するD&Pによる、PRINCEをめぐる妄想の数々


by DandP

カテゴリ:D&P時事放談( 17 )

戦争(2003年3月)

口を開いて沈黙する
 この妄想日記、妄想と言ってはいるが色々と考え書いている、私にとっての表現なのだ。
 表現であるからには、そこにはそれなりの意思決定があり、組み込みたい「何か」があったりする。

 しかし、実は昨今の戦争でなんにも言葉にならない状態が続いている。
なーーーーーーんにも言葉がでないんである。

ふぬけてます。


 各新聞報道の視点の違いも興味深いし、テレビでの報道もだんだんと「もっとすごい映像」「もっと刺激的な言葉」を求め始めて、同じ映像を繰り返してる。

同じシーンを3回見たあたりでテレビを消す。

 友人と指輪物語の映画について話していた。
始めはイケメン俳優についての盛り上がりだったが、どうもあれをアメリカはアラルゴン(だっけ?)の苦戦を自分に例え、つまり、あれとていかようにでも自分に都合よく感情移入できるという話。
 しかし、あの木の賢人たちが、仲間の森林が伐採された後に参戦を決意するシーンで、

結局、憎しみかい、あんたたちも。さっきは関係ねえって顔だったのに。

と、実は思ってしまった。
しかし、なにかされたわけでもないのに、ほいほいと戦争参加っていうのにもどうなのよ、とは思う。ま、あの映画、見に行ったのが攻撃秒読みの時期だったからかもしれないけど。

ま、そう考えるのには、どうも、戦争に賛成する方も反対する方も、感情論になってはいないか、と感じるところがあったからだ。
感情を超えて、論理的なところで絶対非戦を論じ、行動できるだろうか。

感情を体験することは重要な大切なことだが、言語(理論)体験も、とても重要であると思うのだ。
感情は、実は容易にひるがえってしまう。。。。
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by DandP | 2003-03-29 14:59 | D&P時事放談

戦争のはじまり方


 アメリカの攻撃について、戦争について、なぜだろう、あまり発言する人を見ない。確かにネットというものでの発言には、伝わり方に用心しなければならい面がある。意見の対立を避けてしまう面もある。
 意見というものは対立するのがむしろ当たり前で、その対立から対話となり、意見の交換や新しい見解にいたるのがまっとうだが、残念ながら私達は対立する意見を『対話』する習慣を持たない。「だよねー?」と言うばっかりで、普通の会話ですら違う意見をなかなか言っていないのが、現実ではないだろうか。
 しかし、それ以上に今回の戦争について発言できないのは「実はよくわからない」からではないかと、思うのだ。

で、なんで戦争なんだっけ?
そんな気分なのである。
そもそも最初の意気の根拠は9・11、あのツインタワーであったような気がするし、繰り返し意気高揚のために引き合いに出されているような気がするのだが、その「対テロ」戦が、いつのまにか「対イラク」になってる。その間のつながりが、聞いても、ホントのところはよくわからないのだ。「対アルカイダ」までは、わかる。しかし、その後はどうもよくわからない。
 湾岸戦争のとき、私はドイツにいて、テレビも新聞もない生活をしていたので、日本でのテレビ中継の「ミサイルがイルミネーションのように美しく放たれる様子」を見ていない。けれど、軍事行動に参加している国にいて、近所のおばさんおじさんの様子から、かなりリアルな戦争を味わった。同級生(クロアチア人)の恋人が戦地にいることや、戦争による火災の影響が天候不順にあらわれたり・・・。とはいえ、言葉がよくわからないと、戦争の理由や根拠がわからない。
 今回は、言葉もわかり、情報もあるはずなのに、やっぱりよくわからない。
 冬季オリンピック中継で見た、グラウンド・ゼロから持ち帰った国旗を掲げた消防士たち。あのリアルに沈痛な表情を見て、震える気持ちにはなったが、しかし、その後に続くだろう戦争に対するコマーシャリズムを感じた。個人の体験としては、ひとめ、その表情をみるだけで震えがくるような壮絶なものであったとしても、それをくみ上げた「国家」の手には、別の策略を感じる。というか、それが「国家」であると思う。
 真意はなんなのよ?それが知りたい。
大儀の判りにくい戦争、と言われる。もちろん大儀の判りやすい戦争というのも、実はあまりないと思う。引き合いに出された「十字軍遠征」だって、本当に欲しかったものは香料やスパイス、その利権だったろう。戦争とは、大儀があろうとなかろうと、略奪なのである。大儀はその隠れ蓑に利用されることが、むしろ多い。
 アメリカの本当に欲しいものは何?湾岸の時のように、また石油?

 そして、私の知る限り、戦争を望む人はま わりにいない。なのに、戦争は始まる。
それも、よくわからない。
なぜいつも、どれだけ反対しても戦争は始まるのか。
 戦争を反対する国の理由に難民問題があると聞いた。
そういえばフランスはムスリムが多いのを忘れていた。ラシズムが大きな問題になるほど、移民の問題を抱える国でもあるのだ。欧州には多分イギリスよりも地続きの分だけ、難民問題は大きいのかもしれない。
テレビの首相達の顔を見るうちに、ああいった髪の色の薄い、色の白い人たちの国のような気がしてしまった。どこの国にも、さまざまな人種が生きているのだった。

首相の後ろに、その国の人々の姿をみれるだろうか。
世界地図を、なにも見ないで描けるだろうか。

世界の何を私は知っているだろう?
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by DandP | 2003-03-20 14:58 | D&P時事放談

2003年のお誕生日

ちょっと話は変わって
 こないだ、誕生日だったんすよー
と、24歳アルバイト青年がバイト帰りに携帯で先輩と会話する感じで。ただし、先輩というのは何の先輩なのか、会話を終わりまで聞いててもわからなかった。
いや、携帯の盗み聞きの話ではない。

お誕生日の話なのである。


昔々、母親に読んでもらった本に、人魚の誕生日会の話があった。

まあ、今回は、たんなる私の誕生日にまつわる思い出を、かわいく語ってみようという試みなのである。

い、いいじゃないか。だめなのか。



 人魚は見た目は15くらいの若い女の子なのだが、人魚は年に4回誕生日を迎えるため、結構な年齢なのであった。
『年のいった少女』というのが心に残った話だが、今になって考えれば15なんていくらでもヤラシイ年齢だし、60なんてまだまだ脂ぎった女の年齢なので、どうもギャップは少ない。どちらもあんまり「清らかな」イメージはないのである。
 だが、本題はそんなことではない。
その人魚の誕生日会を行う場所なのだ。

「今夜、渚で60歳の誕生日会を行います」

とかなんとか書かれた招待状を主人公が受け取る、そんな話だったと思うのだが、そのときの私にとっての重要な問題は『渚』というのはいったいどこなのか、ということだ。当時、幼かったワタクシD&Pは、渚というところをどういうところなのか、知らなかった。それで母にたずねると、どうやら、海と陸の『間』であるらしい。

しかし、私は思った。それはすでに『砂浜』という名前が付いているではないか。そして、さらに考えた。『そこ』は、もっと、かなり厳密な海と陸の境なのではないか。
 砂浜に寄せる波の、先の先が砕けて白い泡になる。それが陸と接するところ、その一瞬の一点が、『渚』という場所なのではないか。
 それは波の動きによって瞬時に場所が移動する。

いったいその一瞬の一点で、どうやって誕生日会をするというのか。

なので、その一点に足を差し込むと、どこか異空間に入るように、広いどこかに通じるのではないだろうか、と考えた。
 まあ、四次元の世界がブームだったしね。。。。
だから、招かれる方も大変だ。砂浜に行って、その波の先に、上手にタイミングを合わせ、さっと足を差し込むのだ。一瞬たりとも躊躇しては、タイミングを逃してしまう。大変な作業だ。

 さて、そうしてたどり着いた場所は、どんなところだったろうか。

テーブルや椅子、という洋風なものは、どうもチビッコの私には、銀座の歩行者天国に置いてあるパラソル付きの白いプラスティックの軽いもの。
 そして、想像した海も、さまざまな青いタイルをコラージュしたような鮮やかな青ではなく、行ったことのある海、せいぜい潮干狩りに行った東京湾近辺や、九十九里浜、大洗海岸という、地味な色の海。

なんというしょぼい小道具たちであろうか。
 しかし、人魚の誕生日会はしばらくの間、私の憧れであり、渚も謎の場所であった。いつか私も、先に年ばかりとってしまう、幼くもかわいい人魚の誕生日を祝いに行ってみたいと思っていた。

未だに正確な渚の場所はわからない。




 しかし、その後は、渚というと、松田聖子が黄色いワンピースを着て小首をかしげて意味不明の不安顔で媚を売っている所のような気がして、あんまり近づきたくない場所となった。
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by DandP | 2003-03-15 14:56 | D&P時事放談

らもさんの思い出


 

プリパ、楽しかったですね!!

って、このページではあまり日常生活的なことはあえて書かないようにしていたのですが、つい、楽しかったんで・・・・・。
妄想を書くから意味があるのであり、日ごろの日記を書きたいんなら、そういうサイトをがんばって立ち上げなさいよ、なんである。ま、所詮、私がサイトを作っても、持ってるものが一般的なのでプリ関係のコンテンツは作れないだろうし、「ナンパにおけるラテン人の考察」とか、こことあまり変わらないような内容をブツクサ書くのであろう。

 それにしても今回のプリパでは、ここでいつも書き込んで下さっていた方々、某○にぽにさんや、某○○uchyさんにお会いして、「おもしろい」と言われ、本当は有頂天なのである。
努めてCOOLにいようと思うのに、心のなかでは、スキップしてるのである。たぶん、あからさまにうれしそうな様子だっただろう。あな、はずかしや。

ところで、「あな、うれしや」と「アナスタシア」は似てる思うがどうだろうか。

 PCがイカレテイル間にも、世間では事件が日々起こっており、突っ込んで考えてみたいことも盛りだくさんだった。中でも私が感じ入ったのは、
「中島らも大麻所持」
である。「らも」を「~たちも」という意味で使われることから、新聞の見出しのいたるところで「らも」さんを見つけることができる、という投稿が昔「宝島」という雑誌にあったと記憶している。(しかしこの「宝島」、時期によってはエロい雑誌だったりするのでワタクシを誤解なさらないように)だから今回もひょっとして
「中島さんたちも大麻所持」
ってことなのかと思ったら、お写真も載っており、ご本人だった。
しかし、彼がもうどんな薬物で捕まろうと、普通のことに思えるから不思議だ。つか、不思議ですらないけど・・・。

 ワタクシD&Pは、らもさんのそこそこのファンでして。そこそこというのは、出版物を全部持っていたり、劇団リリパットアーミーを見に行ってるわけではないからであるが、でも、らもさんはかなり好きな作家なのだ。
 我が家では車をバックさせる時、「ガッツ石松、ガッツ石松」といいながらハンドル操作するのは、新聞掲載「明るい悩み相談室」にあった「トラックは最近どうして『ガッツ石松』と言うのですか」が由来だ。
もっとも最近は「○ァックします。ご注意ください」に変わりつつあり、もうオヨメに行けない。

 ワタクシD&Pはちょっとだけ海外で暮らしたことがあるのだが、日本語の読み物が恋しくなった時、「らもさんの『俺が踏まれた街、俺に踏まれた街』が読みたいので送ってください」と彼に頼んだところ、「本屋になかったのでこれで我慢してください」と送られてきたのが『人体模型の夜』。暗い、寒い、長いドイツの冬に、「怖い」まで加わって、散々な日々だったことが思い出される。ハートウォーミンなものが読みたかったのに。
      
 先日、映画がらみのイベントでらもさんが久しぶりに舞台上でしゃべった、という話を聞いた。トークもらもさん的で最高だったというが、顔色の悪さもこれまた最高だったと聞いたばかりだったので、体調が心配だ。

と、まあ、ちょっとした雑談です。
 
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by DandP | 2003-02-15 14:43 | D&P時事放談

2003年年始

あけましてめでとうございます。
 2003年、明けました。
おめでとうございます。

 髭でございます。
年末のボブ・サップや平井堅を見るにつけ、昨年某daoさんからいただいたリクエスト、「殿下とヒゲ」について考えたくなってしまった。

「ヒゲとボイン」じゃありませんよ。
いえ、これオヤジ漫画ですが。

 なにしろですね、年末の企画「J-WAVEプリカレ」むりくり入手作戦が不発に終わってしまったため、なにかおもろいネタはないかいなと、元旦から5時間もぶっ続けでお笑いを見ていたというのに、やっぱり昨日のボブちんのお髭が忘れられないのだ。

 プリカレ、忘年会で某T○NAさんから、かなり配送の悪い賞品であったと聞いた。(そのお方もリクエストしていたのですね、うほほv)FAXあメールなどでがんばって催促した方がいいと、現実的な方向でアドバイスをいただいた。
 私はてっきり、番組収録スタジオでも軽く篭城してみよっかな、とか想像してたんですけどね。ま、軽くと言っても実行したら軽犯罪じゃすみませんけど。

 でも年末、めったに見ないTVを見ていたら、信金に立てこもった男性の犯罪予告ビデオが放映されていた。なんという芝居心、銃を扱う手さばきの間の取り方。いっやー、これに比べたら、私の妄想なんて屁みたいなものだ。
 TVを見ながら、これ、犯人が本物の銃をもてあそんでふざけたセリフを吐いているのだが、平然とテレビ画面に映っているのは、やっぱりどう考えてもヘンだと思った。

 常識的かつ良心的にみても、犯人の犯行声明を大事そうに解説してる司会者はヘンだ。誰に対してへりくだってるんだか、感覚が麻痺したサービス業って感じだ。
 さらに視点を変えても、やっぱりヘンだ。こう、なんの批評的視線を受けてない作品が、こんなに大きなメディアで流れてる、へんな時間だった。ふつう、私たちが目にするものは、何人かの手で作られ練られている。よく視聴者の投稿ビデオが流れる事があるが、番組でテロップや演出をはさみ、それによって作品として安心して見ていられる。

 だが、それら批判精神が一切ないこの映像は、犯人のマスターベーションだ。テレビのこちらの私にはなに語りかけず、彼は自らの自意識に向かって話しているのだ。なんで、そんなものを年末のお茶の間で見ているんだろう。
   ヘンだよ、やっぱ。

しかも、その前の日くらいにSMAPの仲居くん演じる青年医師が、自殺するに当たって自分で撮影したというビデオを、ダイジェスト番組で延々と見せられた後だった。

なんという自意識の強い青年医師!かっこいいからいいものを・・・。
なんて考えてたら、一般人のそれを見てしまった。
劇場型犯罪と言われて久しいが、こんなにも人間、臆面もなく顔をさらしていいのだろうか。

 だってこれじゃ妄想の入る余地がないじゃないのっ!!

ネタにはうっすらと、魅力的なベールがかかっていた方がいいのだ。
ツボは小さく深い方が、大きな喜びに発展するのだ。
って、ま、犯罪とはあんまり関係ないけどね。。。


で、年明け一発目の妄想は「ヒゲ」。
幸い、某dm○rさんから、いろいろな参考資料を頂戴することになりました。
今年もよろしくお願いいたします。
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by DandP | 2003-01-01 14:18 | D&P時事放談
ゆく妄想、くる妄想
 
 夜の一番静かで深いところに釣り糸を垂れ、そっとやって来る言葉に耳をすませよう。世界がこっそりと開示してくれるほんの些細な真実を、糸の先に感じることができるだろう。
その言葉をつむいで、人は空想し、創造とする。
ま、私の場合は妄想なんですけどね。

 分かる事など少ない。
この世界に理解できる事など、いったいどれだけあるというのだろう。
「火星の人類学者」という本がある。
医学エッセイである。著者は確か「レナードの朝」などの原作で有名な臨床医。ある自閉症の人物が、まるで普通の生活が出来ているのはなぜだったか、というくだりだ。

 その人は、この世のあり方を、人がなぜそのように挨拶したり行動したりするのか、それが理解できない。同じ内的衝動を持っていないからだ。だが、普通にまわりと変らない行動をしている。
 その理由はこうだ。
どうして世の中がそうなのかは理解できない。でも、火星の人類学者のように人間社会を監察し、状況と行動をつなげ、そのデータに基づいて生活(コミュニケーション)しているからだそうだ。
 
 私はこの話を聞いた時、この人の孤独を思い、涙しそうになった。多かれ少なかれ私たちの日常も、似た様なものではないだろうか。周りに合わせて話をし、適度に浮かないように気を配る。
もっとも、この人にとって「孤独」というものがどのような存在なのか、知る由もない。だが・・・・・。
だが、内的衝動を共有できないというのは、本当に孤独で寂しいものではないかと思う。

 プリンスファンの話である。

ネットというものにつなぎ始めて、たくさんのプリファンに出会った。たくさんの魅力的な人々に出会った。
 この間の東京忘年会の時、お会いした方々ともお話したのだが、「プリンスが好きなのが当たり前の空間」て、人生で初めてじゃないだろうか、と。理解されることなんて、めったになかったと。今まで「プリンスが好き」と発言するのは、ある意味カミングアウトであったと。

プリンスを愛するとこは、ひとつの「踏み絵」であったと。

今年、来日を前後してネットを越えたリアルな実物同士で、たくさんの方とお知り合いになりました。ホントに楽しくて楽しくて・・・。お世話になりました!!
そして、こんな風に私もなにかプリファンとして発信する機会をいただいて、思いがけない楽しい事が増えました。いや、しょーもない妄想ではありますが。

これからもプリンスを愛してゆくこと、私も仲間に入れてくださいね。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

  GET FUNKY !!    D&P
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by DandP | 2002-12-31 14:17 | D&P時事放談

ソニーよ。頼むよ。

ちょっと休憩
 今、読み返すと結構脱字がある。
そこは、まあ、ちょいと許していただいて、心の中で正しく修正して読んでいただきたい。
 なにしろ、ワタクシD&P、大変な苦労をして、これをタイプしているんである。

OとUとYのキーボードの感度がよくないようなのだ。

もう、パッキャマラオ、パッキャマラオ、パオパオ状態なんである。
ソニーの製品、ま、他のメーカーとて、みな似たようなものなのだが、少なくてもウォ-クマンなんかはそうだと思うが・・・・

保障期間の過ぎた頃、壊れるような気がしてならない!!!

ワタクシD&Pは、声を大にして、そう言っときたい。
そういった法則にのっとってか、私のPCは調子が悪いのだ。そろそろ正月も明けたので、サービスセンターなどに連らくせねばと思うと、とたんに新製品のパンフレットなどみたくなってしまう。
 みなさんはそんなことはないだろうか。


保障期限、過ぎた頃にはニューモデル

      D&P こころの俳句


 そいうわけで、読みづらい箇所、お許しくださいませ。
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by DandP | 2002-01-07 14:23 | D&P時事放談